DELL New XPS13 プラチナハイエンド(レビュー15日目)

はい。皆様こんばんは。

 

相原一希です!

 

さて、今日は一日オフでしたが、ネットが調子が悪くてルーター初期化したりなんだりしておりましたが、

全く復帰せず。原因不明でございます。

 

明日ソフトバンク光のサポセン電話しよーっと。

 

さあ、今日はOCCTでフルブーストかけて負荷テストをかけてみました。

夏場で室温が少々高めでしたが、

やっぱり薄いが故の廃熱性の悪さが露呈してしまう結果になりました。

 

本体下部もまあまあ発熱があり、おそらくマルチメディアを扱う処理をさせるとおそらくめちゃくちゃ熱くて、うるさいマシンかもしれません。

まあOCCTなんでCPU使用率も普通に100%で張り付くくらいの処理はしてるので、当たり前っちゃあ当たり前ですが・・・。

 

そんな感じのちょっと使用用途は限られてくるかもしれませんが、

1.2kgの総重量のため、カバンに入れていても正直そんなに気になりません。

 

一つ欠点があるとすれば、ビジネスユースで使う場合です。

 

USB Type-C端子しかないので、変換器が絶対に必要です。

特にプロジェクターで投影したりする場合については絶対必要です。

 

ビジネスシーンでプロジェクターを使う場合ってたいてい、VGA端子なので

安価で手に入るUSB端子からVGA変換するケーブルなどで対応できていたのですが、

Type-Cともなるとちょっと値が張る。

そこがビジネスユースで使うときにちょっと難点かなぁと。

 

なので、資料作りはがっつりXPSでやって、投影するのはiPadみたいな使い方が理想かもしれません。

なかなかAll in One的な製品づくりは難しいのかも知れませんね。

 

余計にPC離れが進みそうな感じ。

かといって、しっかりマクロとか、数式を使いこむようなExcelシートとかはやっぱり、

Macだと難しいしねー。

 

 

あと、USBメモリとかもType-C対応のものを用意しないとあかんので、

なかなかType-Cに振り切るのも難しい感じ。

 

だからこそクラウド使えよって話なんですが、

クラウドで数ギガの雑ファイルを保存しておくのもなんか難しいじゃないですか?

 

なので、USBポートは通常の端子を残しておいてほしかった。っていうのがポイント。

 

 

それはそうと、このXPSは28日必着で返す予定になっているんですが、

それまでにもっとレビューとしてしっかり書いて返そうと思っております。

 

あと、今日はぜひラジオを録ろうと思ってたのですが、昼過ぎまで寝ちゃってて、

結局録れずじまいでした。すみません!!汗汗

 

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