振り返ってみて。

やっぱり大人げなかったのかもしれないとちょっと反省してみたり。

でも無実の罪を着せられたことは個人的に超イライラポイントだったし、家のことでとやかく言われたことにもすっごく腹立たしかった。
沸点低いからなぁ俺。

もっと早くに自分から声上げてれば拗れなかったのかも知れないなぁと改めて思いました。

いろいろあったけど彼女と出会ってから人生に晴れ間が差したような気がしたし、ずっと大切にしたいと思う。

時間はかかるかも知れないし、棘道かも知れないしけれど、2人で進むと決めたので、周りも納得してくれる日が来るまで僕はずっと寄り添って生きて行こう。そう決めました。

ノロケっぽくてごめんなさいだけど、自分が前向きに生きていくための一つの理由にしたい。

リアルが落ち着いたら、えたラジ収録しますのでもう少しお時間下さい。

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