今日はBRZを見てきました。

 

スバル茨木店様へ向かい、BRZ STI Sport グレードを見させて頂きました。

外観かっけー!!

 

そしてフロントのフェイスもすっごくスタイリッシュ

 

 

ミラーもブラックでワンポイントアクセントになってて、すごくまとまってる。

 

 

リアスポイラーもブラックで、STIのロゴ付き!

こりゃ惚れちゃうね。

 

 

内装もレザー調でSTIである誇りを感じさせる質感。

そして、何より6速ミッション。

最高です。

 

 

メーターももっと回して乗れ!と言わんばかりの仕様。

でもSTIグレードでもホワイトバックのメーターじゃないのが、

XPS13ハイエンドモデルを試す(最終日)

はい。皆さまこんばんわ。

相原一希です。

 

本日がXPSを借りて約1ヶ月ということで、返却日です。

 

正直ここまで相棒になってくれるとは思っていなかったです。

 

どうせ、デルでしょ?ってのが先入観でしたが、見事にぶち破られました。

本当にいい物作りをしていると思います。

 

もちろん、プラチナハイエンドと名乗るだけのことはありました。

 

立ち上がりが機敏で、携帯性も抜群によくて、

性能も良くてバッテリーの持ちも最高に良かった。

 

こんなマシンが埋もれてて良いのかよ!ってのが正直な感想で、

ぶっちゃけ返したくないくらい馴染んでくれました。

 

もちろん、一般の人的には、オフィスが動けばいいから、Inspironで十分なんて声もゼロじゃないと思うんですが、

XPSはゲーマー以外のすべての人を満足させる素質を十分に秘めている。

 

確信しました。

 

そして、MacOSの方が軽くて安定している時代も終わり、

デザインだけで選ぶような時代になってはいますが、

根幹の物作りをしっかりやってれば、それらを凌駕するポテンシャルに誰もが振り向くはず。

 

こういう物作りを、ただの技術の安売りじゃなく、

良いと思ったら買ってくれ。

 

そういうスタンスで貫いてほしいとそう感じました。

 

アンチデルアンバサダーでしたけど、

今回のXPSとの出会いで、良いものをしっかりと提案して社内でも採用してもらえるように、デルアンバサダーとして、プライベートでも、オンラインでもやっていこうと思います。

 

XPS13 ハイエンドモデルを試す(あと9日)

 

こんばんは。相原一希です。

 

変な時間に眠くなって、寝てしまい今起床です。

睡眠薬飲まなくても生活できるようになっただけでもありがたいことなんですけど、

こんな時間に目が冷めてしまうと、どうしても仕事したくなっちゃう。

 

前回のラジオでお話したのですが、

絶賛起業しようと奮闘中でございます。

 

税理士のの先生にも指示を仰ぎながら、

いろいろとやってます。

 

起業資金でいろいろと入り用ですが、

多分最低でも500万くらい必要かも知れないなぁとか思いつつ。

 

資産運用している金額を見てみると。

足りねーじゃん!って感じで。

 

30代で500万も貯金してるやつなんかいるんだろうかと思うくらい、

起業するってお金かかるのねー。って改めて思います。

 

でも、身内からお金なんて借りたくないし、

やっぱり自己責任ってところでもあるので、

融資をお願いする可能性も視野に入れながら、今パワポで事業計画書を作ってます。

 

BGMに、Speed of Lights様のFU_SEN ASTEROIDを聴きながら。

 

ノーリスクで事業なんて出来ないから、仕方ない。

でも、事業計画書だけじゃ足りなくて、

売上の見込みと運営方針、損益計画も立てて運用して行かないと行けないので、いろいろと大変。

 

ただ、稟議とか細かいやり取りが小さい会社な分少なくて済むので、

その辺りは今の会社より全然楽。

 

今の会社でサラリーマン生活してもいいんだけど、

正直なところ、従業員間で社長が神格化してて、社長の言うことが絶対で間違いない。

っていう通称イエスマンが増えすぎて、なんか見てられないので、

やっぱりサラリーマンは向いてない。これは間違いない。

 

なので、仮面社員として社員ですけど、そのうち居なくなるので!っていう空気感を出しておかないと行けないので、

そのへんが面倒。

 

変に事業に深く噛んじゃってるので、

おいそれと、じゃあやめます!ってわけに行かないので、徐々にフェードアウトの方向で。

 

もちろん会社の事業としては成功していると思うけど、

なんか中の部署間の温度差がすごい。

 

社内ベンチャーみたいな、プロジェクトで動いてるけど、実際バラバラの別会社みたいな。

人事課と経理課の間で連携取れてないとかそういう感じ。

 

大きくなると会社ってこうなるのね。っていう典型。

なんかもう、全社員の目標がバラバラで結局自分がよかったら何でもいい。

みたいな経営者目線で物事が見れない人ばっかりで、

言われたことだけやります。みたいな使えないやつばっかり。

 

そういう部分でめっちゃイライラする。

でもそれを変えようとすると忌み嫌われるので、やらない。

 

これを反面教師として、自分の会社は全員で考えて行動する会社にしたい。

 

そう夢を見ながら、こっそりと活動中。

 

 

とりあえずパソコン買わなくちゃ。

 

XPS13インチが馴染みすぎて、

超私物化してますが、それくらい使いこなしてレビューしてナンボみたいな企画なので、

ここはしっかりと私物化させて頂きたいと思います

 

さて、ベッドに寝っ転がりながら企画書が書けるこの幸せ。

 

XPS13インチだからこそできるこの感じ。

他のノートブックだとおそらく難しい。

 

出来ないことは無いだろうけど、4Kディスプレイが搭載されてないので、パワポの資料とブラウザをそれなりの大きさで立ち上げて、

同時に作業なんて芸当はおそらく出来ないだろうと思います。

 

今見たところだと、LenovoのX1 Carbonをゴリゴリカスタムして40万円くらいのマシンにしたらできるけど、

X1 Carbonはそんなに薄くないので、寝っ転がってポチポチは出来ないので、

 

やっぱり、Surface辺りが対抗馬で出てくるんじゃないだろうか。

もし起業するのであれば、SurfaceかこのXPSハイエンドを社員と自分では持って歩きたいというのがありますので、

ちゃんと使える機会を与えてくださった、DELL様には感謝です。

 

なんなら、このまま僕に託してください。なんでもしますから!(笑

 

まあそんな冗談はさておき、何よりも動作が機敏で快適なのは、SSDの特権。

そして、Core i7を搭載しちゃってるので、その辺のミドルエンドくらいのデスクトップマシンには余裕で勝てそうな感じ。

 

ちなみに、私相原は敢えて負荷をかけて使ってます。

CPUが100%の使用率で張り付くくらいの負荷なので、そこそこ負荷かかってると思います。

というのも、エクセルのデータとか、めっちゃ重たいのあるじゃないですか?

 

そういうのも高負荷の状態でどれくらいの速度を維持できるのかを知りたいので、敢えて負荷をかけて居ます。

でもね。負荷かけても今の所一度も、ハングアップ、フリーズはしておりません。

 

なんか拍子抜けするくらい快適で、負けた気がします。

 

まあ、それくらいのスペックはハイエンドと謳うのであれば、当然かなとは思いますが。

 

ただ、一個欠点も見えました。

熱です。

 

高負荷の状態を維持していると、熱がすごくて、ファンが結構な音量で回るので、

薄型の割に騒音はそれなりの大きさです。

 

まあ使い方がアレなので、参考にならないとですが。

普通に使ってたら、おそらく熱を気にすることも無いだろうと思います。

 

アルミ筐体なので、CPUの温度がいま現時点で78度の表示になってますけど、

本体側面、背面、底面は全然熱くないです。

むしろこの状態で本体が冷たいことに驚きます。

 

冬場はもっと冷たいんだろうなと思ってちょっと心配にすらなります。

 

そんな感じで、レビューしているのですが、おそらくレビュー担当の中では一番過酷な使い方をしている気がしますが、

それはそれで、いいのかなと思ってます。

 

だって、誰も試そうとしないと思うので、敢えてやります。

でも、実使用に耐えうるかどうかって高負荷の状態でどういう挙動を示すのかによると思うんですよね。

 

1ヶ月再起動無しで可動させ続ける可能性だってゼロじゃないですし。

特にビジネスユースだったら、再起動するんでちょっと待ってくださいとか、

取引先で言えないでしょ。

 

なので、それくらい過酷な環境でもレスポンスがいいのは、

どういうユーザであれ、使用に耐えうる証拠だと思っています。

 

とりあえず、このXPS13インチハイエンドはかなりのヘビーユーザも満足させる可能性を大いに秘めているということがわかりました。

ゲーミングではないので、ゲーマーには向いてませんが、そもそもゲーミング用途を目指しているわけではないので、

Inspironのゲーミングモデルと比べるのはやめましょうか。

 

グラフィックボードがそもそものところで違うので、それは別の話ということで。

 

明日は前前前世、失礼、前前前職で一緒だった後輩とご飯です。

久しぶりに会うのですごく楽しみです。

 

起業の話とかが出来たらなぁって思います。

それでは、そろそろ睡眠薬飲んで寝まーす。

 

タイトルと全然違うこと書いてますがご愛嬌ということで。

XPS13 ハイエンドモデルを試す(あと11日)

どうもこんにちは。相原一希です。

 

さて、しばらく間が空いてしまいましたが、

デルアンバサダー生活も残すところあと11日となりました。

 

私は相変わらず、出先でラジオの原稿書いたり、

ホームページ更新したりなどなど。

 

今までiPadでできなかったこと、不便に感じていたことをまるっと、

解決してくれたこのXPSに感謝しつつ、文をしたためております。

 

DELL製品なんて所詮・・・。っていう層だったんですが、

ここへ来て、考えが変わりました。

ハイエンドモデルはしっかりと作り込まれてるなぁ。と

改めて感じます。

 

特に、4K解像度のディスプレイが描き出す鮮明な画像。

動画を見ていてもストレスなく、再生する応答速度。

 

そして、何よりもデスクトップPCを淘汰してしまうような処理スペックの高さ。

 

ハイエンドモデルならではの快感を感じております。

 

実際にPSO2をやってみましたが、正直SSDとCore i7の組み合わせの恩恵をフルに受けることができ、

サクサク動いてくれました。

 

これが本当にオンボードのグラボなのか?と思うくらいスペックが高い。

 

DTMで使うことも試しましたが、応答性抜群です。

もうMacBook Proに憧れを抱いている人。

絶対XPSが勝ちです。

 

これはスペックだけじゃなく、

作り込まれた品質や、デスクトップのWindowsにしかできなかったことが、

軽量のノートで実現できてしまう嬉しさ。

 

総合的に見てMacBook Proは敵ではありません。

 

圧倒的に勝ちます。

 

Macの操作性が好きなんだよね。って言ってる人。

絶対に一度でいいから触ってください。XPS。

 

考え方が変わるくらい革新的なPCに仕上がってます。

 

実際に同じくらいのスペックで用意しようと思うと、おそらく30万は余裕でかかると思いますが、

それを20万円台で実現しているこのコストパフォマンスの高さ。

 

短く見積もっても4,5年は使えます。

 

それくらいいい品物です。

 

私はよくMacbook Proを比較対象に出しますが、

Logic Pro XがあるからMacを使っているようなものの、

Cubaseが使いこなせるのなら、間違いなくこのXPSを買ってます。

 

 

それくらい精度の高い品質である。

と思います。

 

できることならこのままずっとデルアンバサダーで居続けて使い続けたいです。

 

それくらい生活の一部になってしまっています。

完全に依存してますが。

 

でもPCってそういうものだと思うんですよね。

スマホがなかったら困るじゃないですか?

それと同じくらいこのXPSがなくなったら困ります。

 

なんつったって、職場のPCはローエンドモデルだし、

Macbook Proとは言えどもLogic Pro Xがフリーズしまくるくらい低スペックだし。

 

そんなわけで、デルアンバサダー正解です!

 

皆様も是非ツイッターで応募してみてください。

アンチDELLだった私がここまで言うくらいいい感じに仕上がってます。

 

でもお高いんでしょう?って思うかも知れませんが、

XPSはハイエンドでも23万くらいなので、

Macbook Pro買うくらいなら、絶対こっちです。

 

Macbookでも困らないよ。

でもWindowsが圧倒的多数を占めているこの日本という国で互換品のOfficeにWindowsとの親和性を求めたらダメです。

 

だって、互換品でしかないから。

 

Macでエクセル出来ますか?とか愚問です。

できるけど、互換品だよ?っていう話。

 

質感が好き。そういう意見もありますが、

最近のMacBook Proに質感を感じるなら、Microsoft Surfaceのほうがよっぽど質感にこだわってる気がします。

 

DELLアンバサダーでSurface勧めんなよって思いますが(笑

 

そんなわけで(どういうわけ?

皆さんDELLアンバサダーになりましょう。

 

広告塔になってぜひブランドのマイナスイメージの払拭をお手伝いしてください。

 

なんかDELLの社員様のようなこと言ってますが、

それくらい広めてほしい。

 

切に願います。

XPS13インチハイエンドモデルを試す(あと15日)

こんばんは。相原一希です。

 

アンバサダー生活終了まであと15日です!

さて、4Kディスプレイの綺麗な表示に圧倒されつつも、

ふと思うことがあってですね。

 

カスタムスケーリングです。

 

このカスタムスケーリングを125%とか150%にすると、

Windows のUI自体が拡大で表示されるので、4Kディスプレイでも、文字やボタンが拡大されるという代物。

 

でも、これ使うの個人的に嫌いなんです。

だって、4K解像度で、UI拡大しちゃったら、仮に150%だったとしたら、3分の1の解像度でいいじゃんってなっちゃうじゃないですか?

 

なんのために4K積んでるのか分からない。

しかもカスタムスケーリングの数字を上げると、ボタンや、コンテクストメニューがブサイク。

指でタッチはしやすいけれども、4Kの意味って。。。

 

ていうことになってしまうので、

基本的に4Kでも、カスタムスケーリングは100%派な私は、

おそらく少数派だと思われる。

 

だって家に届いた段階で、カスタムスケーリング150%に設定されてたので、

おそらく一般的な使い方としてはカスタムスケーリングでUI拡大するのが正なんだろうな。

 

でもカスタムスケーリングで調整して使わなきゃならないようなディスプレイだったら、

はじめからフルHDでいいじゃないってのが僕の持論。

 

スケール等倍だったら、字が小さくて・・・。っていう人が多分大半な気がするので、

4Kは13インチに搭載するのはまだ早い気がする。

 

Retinaディスプレイを意識しすぎたあまり、4Kになっちゃったってのが本音ベースかも。

MicrosoftのSufaceの販売の人もそんなこと言ってたし。

 

確かに綺麗なのは認める。

でも4K解像度にするよりは、フルHDでdpiを上げるほうが絶対確実に使いやすいPCになれる気がする。

 

ちなみに、Macbook ProのRetinaディスプレイは通常使用だと最大解像度にする必要は余り感じない。

DAWとかでプラグインをゴリゴリ立ち上げるひとは別だけど、

正直一部のごく限られたユーザ向けの技術であると思うので、

それを一般品に投入して、価格上げてしまうくらいなら、

 

今回の廉価版iPadみたいな割り切りが必要な気がする。

 

あ、ちなみに、AppleのiPhone 8/8PlusでProduct Redが来ますね!

あの発表を見ながら、iPhone Xは無いんかーい!ってなった。

 

まあこれも割り切りの世界だろうけどね。

 

しかしまあ、やっぱりProduct REDの色は深くていい。

ただ個人的にやってほしいのは、マツダの赤をジェットブラックの塗装風味で実現してほしい。

 

絶対買う!

これがiPhone 7だったとしても、マツダのロードスターやデミオの赤をiPhoneで再現してくれたら絶対買う。

 

仮に20万だったとしても買うかも。

 

それくらいマツダの赤にお熱な相原でした。

すみませんちょっと話が逸れました。

 

あと15日ですが、存分に使い切ってお返ししようと思います。

えたラジ第16回「起業家相原」

Eternal Breezeのネットラジオ「えたラジ!」の配信スペースです!

えたラジ第16回 更新しました!
「起業家相原」です!

投稿引き続きお待ちしております。スパムはNOですw

そして今回の「あの曲」は

FF10 リュックのテーマ
FF7 シドのテーマ-SC-88Pro Ver.-

の2曲です。
併せてお聞きください!

 

えたラジ第16回 42分28秒/38.8MB

      lime.cgi?radio16


そして第17回の発言戦争のテーマを募集します。
「相原がビットコイン100万円分を手に入れました。それで買ったものは何?」

ぶっ飛んだ投稿をお待ちしてます!


コーナー紹介

  • 普通のお便り
    • 皆様から寄せられたお便りに返信します。
  • 発言戦争
    • お題に対しての回答を募集します。
    • 毎回一番面白いと思った回答をベストオブアンサーに認定します!
  • あの日聞いた曲を僕達はまだ知らないー
    • アップしたけど認知度が今ひとつな曲や、新曲を紹介しちゃいます!

以下のフォームから投稿可能です。
フォームが作動しない場合は直メールでもOKです。
radioまでよろしく!

XPS13インチハイエンドモデルを試す(あと16日)

今日はヤマダ電機LABI千里中央へやってきました。

 

というのもですね。

いろいろ家電が必要になりそうなので、とりあえず下見に。

 

冷蔵庫、電子レンジくらいは最低限必要かなって感じ。

まあ事務所に置くにはそれくらいでいいだろうという見込み。

 

あとは、事務用のパソコンと営業用のパソコンを選ばないとあかんので、それも下見。

 

いろいろと立ち上げって大変やなぁと改めて。

事務所の費用はかなり抑えられそうなんだけど、当面の運営資金はプールしておかないといけないし・・・。

 

けど、ここでいろいろと会社設立っていうシーンが目の前に来ると、やっと夢が叶う!っていう嬉しさ反面、

これからどうしようっていう恐怖があったり、うまくいくようにどうすればいいだろうか。っていういろいろ考えが頭をよぎって、楽しいやら、怖いやら。

 

でも会社員には向いてない気質なので、こういうスタイルで仕事ができることが本当にありがたいと思う。

 

デルアンバサダープログラムに参加して、まさかXPS13インチをお借りすることができて、

いろいろと発見がある中で、カフェでブログが書けるとか、本当に楽しい。

ヤマダ電機LABI千里中央のカフェで執筆中の写真です(笑

 

そんな機会を与えて頂いた、デル様には感謝です。

あと16日となりましたが、全力でアンバサダーとして活動して行きます!!

 

もはや宣伝しかしていないけど、いいのです。

 

営業陣にもってもらうにはちょうどいい感じのXPSさんなので、

もしかしたら、再び出会うこともあると思いますねこの子は。

 

XPS13 ハイエンドモデルを試す(あと18日)

どーも。皆様こんばんは。

相原一希です。

 

あと18日となりましたが、XPS大活躍でございます。

XPSがなくなったあとどうしようかと考えてます。

 

正直、ハイエンドのノートを体感したあとだと多分エントリークラスから、ミドルクラスのノートは絶対に使えないと思うので、買うとしたらハイエンドモデルになると思うんですが、

 

デスクトップのPCは今絶賛解体中なので、ゲーミングノート買う羽目になるんだと思うんですね。

 

http://kakaku.com/item/K0001013588/

 

今見た中では一番これが良さげ。

でも30万。

 

考えものですよね。

だから、いろいろ兼ねると大変なことになるので、ある程度の棲み分けも大事だなって。

 

その点XPSはちょうどいい感じ。

かゆいところに手がとどくというか。

 

ゲームするマシンではないけど、持ち運びできるDTMワークステーションと割り切ればすごくいい感じ。

Macbook Proは持ち運ぶときに細心の注意を払わないと持ち運べない。

 

そして、Macの唯一嫌いなところは前にも書いたけど、スペックそんなに良くない。

すぐオーバーロードするし。

 

なので、そういった意味ではXPS13ハイエンドのほうが絶対DTM向きだと思う。

 

MacBook Proを同じスペックまで強化するとおそらく、XPS13インチなら1.5台分くらいにはなる。

そういう意味では絶対にXPS13インチに軍配が上がっちゃう。

 

Retinaももちろんきれいです。

 

 

 

Core i5 16GBRAM、512GBSSD で29万。

 
だったらXPS買っちゃうよね。
 
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Dell XPS 13 ノートパソコン プラチナハイエンド・QHD+タッチパネル
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5万の価格差だったら、絶対XPS。

それにオフィスつけたら普通に28万あればオフィススイートにはなるよね。

 

迷う。けど今回のデルアンバサダープログラムは絶対にいい機会だった。

デルが嫌いだったけど、正直デルなんて。って思ってたけど、

いいもの作れるじゃん。っていう。

 

多分俺みたいなアンチDELLな人はミドルからローエンドのPCしか触ったことないから、アンチなんだと思う。

ハイエンドなら間違いないね。

 

それはメーカー問わずそうだけど。

 

車でもそうだよね。

 

僕がほしい、スバルのBRZでも GTグレードはやっぱりいい装備だし、ブレーキとかもブレンボとかいいのついてるし。

高いだけある。

 

Sグレードは1ランク落ちるから、ブレーキも純正のブレーキ。

ダンパーも純正のサスだし。

 

そういうものかも知れない。

 

安物買いの銭失いっていうけど、やっぱりそういうものなのかもね。

特に家電は。

 

高いから壊れないってわけではないけど、あとから手を加えて改造が効かないものはハイエンドに限る。

 

このデルアンバサダー・プログラムで改めて実感しました。

DELL XPS13インチ ハイエンドモデルを試す。(あと19日)

今日は、商談の場がありましたので、即座にiPad ProとXPSを持って会議室へ。

 

そんなシーンでもさっと持ち出して使えること、終始つけっぱなしでも2時間程度のアイドリングくらいでは1%たりともバッテリは減りませんでした。

 

素晴らしい。

 

明日も商談があるので持っていきますが、

最近私物化してきているので、やっぱりiPad以上に使い勝手のいいモノなんだなと改めて感じます。

 

 

iPad でNetflixを見ながらブログ書くこの絵。

 

ちなみにベッドの上です(笑

 

こんな生活やってみてぇ!ってずっと思ってたんですが、XPSあるとかなっちゃいますね。

それでいて、DTMツールも動いちゃうスペックなので、これはもうMacbookちゃんは引退かも知れない。

 

Cubaseが動いてそこそこのスペック持っているワークステーションがあればそれでいいので、

Macbookを卒業してLogic Pro Xからも卒業できるスキルを身に着けないと!!

 

 

XPS13インチハイエンドモデルを試す(10日目)

ご無沙汰しています。相原一希です。

 

今日で10日目。

仕事でも普通に活躍してくれていて、デスクトップの業務用PCを使っていないというオチ。

 

だって、フリーズするんだもの。

 

そんな状態なので、資料作成にはがっつり、XPSを使っています。

使っていて思ったのはバッテリーの持ちが異常に良い事。

 

普通に8時間資料作るのに電源レスで使っていても、持ちました。

 

おそらく電源レスでも1日くらいは過ごせるんじゃないかと思います。

あとは充電器がスマートなのですごく持ち運びしやすいです。

 

Macbook Proのボテッとした充電器を見るとすごくスマートに見えます。

 

そう言う部分もひっくるめて、総合的な出来はすごくいいパソコンに仕上がってるなぁと思います。

 

あとはミドルクラスのPCをどのくらいこの水準に近づけられるか。

これがキーポイントになりそうな気がします。

 

おそらくXPSのシリーズならSSDがどのモデルにも付いているので、

スピード面を気にすることはおそらく無いんじゃないかと思います。

 

あとは、モデルをゲーミングモデルのように、ビジネスシーンとがっつりクリエイター仕様の2択で切り分けた方がいいと思う。

 

というのも、PC買う人って、安いモデルでいいや、ってなる人が多いと思うんですが、

買ってからそう言う人って後悔するパターンがデフォルトのような気がするんです。

 

なので、色々スペックをカスタマイズ出来るのもいいとは思いますが、

XPSについてはあえて削る。

 

選んだとしても3つくらいの選択肢で差別化する方がいいと思います。

 

以下相原一希の妄想マーケティング(笑)

実在しないので要注意!(爆

 

XPS13 ビジネスエントリーモデル

Intel Core i5 7200U

8GB RAM

256GBSSD

Office Premium

 

XPS13 ビジネスハイエンド

Intel Core i7 7560U

16GB RAM

512GB SSD

Office Premium

 

XPS13 ゲーミングクリエイターモデル

Core i7 7700HQ

16GB RAM

512SSD

GeForce GTX1070

Office Premium

 

こんな感じにしてしまったほうが絶対DELLとしても他のモデル(Inspironとか)と差別化できて絶対いいと思うんですよ。

Inspironゲーミングモデルではゲーミング性能を推してますが、Inspironは全体的に、仕上がりが雑。

 

Core i3を1TB HDDをノートPCに突っ込んで一体何を狙っているのかと思ってしまう。

だったら、Core i3に128GB SSDで体感速度くらい上げてくれよ。って思っちゃう。

 

ハードディスクの読み書きの遅さが際立ってしまう。

Core i3モデルだと余計にそれが足を引っ張って全体的に安かろう悪かろうになってしまってるので、残念。

 

Office だけだったら4GBのRAMで十分とか思ってる人多いと思うけど、

Office以外にバックグラウンドでソフト動いてるんで4GBでいいっていう時代は終わりました。

 

InspironにSSD積んでくれるなら4GBRAMでもいいかも知れないけど、

HDDなら絶対に最低8GBは必要。

 

以下にハードディスクからの読み書きの時間を減らせるかで体感速度めちゃくちゃ変わるから!

 

なので、Inspironは(ローエンド~ミドルロー)

XPSは(ミドルハイ~ハイエンド)

棲み分けをきっちりとしないと、デルのPCすぐ壊れるし遅いし、嫌い。

この負のスパイラルに陥ってるユーザーめっちゃいると思います。

 

僕も正直DELL=すぐ壊れるし、遅い。

 

こういうイメージで育ってきてますけど、XPSを使うようになってから、

なんだちゃんとものづくりできんじゃん!って感覚になりました。

 

デルのイメージがかなり良くなった。

でもこれはハイエンドだからの話。

 

これがビジネスユースだったら・・・。

間違いなく稟議降りないよね。

 

だったら、稟議が下りる価格帯でどうやって勝負するのか。

SurfaceやMacbook Proに吸われたユーザをどうやって巻き取るか。

 

ここを考えないと絶対にブランドイメージは良くならない。

 

先入観をぶち破るくらいの勢いである程度の割り切りは必要な気がする。

 

あとは手間がかかってコストがかかるなら、カスタマイズできる領域はある程度減らしたほうがいいと思う。

 

RAMとか最近スロットに刺す時代じゃなくなったので、はじめからある程度のRAMを搭載して増設を考えなくてもいいようにしておけばあとは、CPUを強化するのか、ストレージを増やすかっていうところくらいが弄れれば十分。

 

Core i3でも十分な性能が引き出せるなら、ストレージとRAMは最低限だけではなくて、必要十分はじめから積んでおく。

 

これが一番DELLとして成功する道だと僕は信じてます。

 

 

いろいろ書いたけど、やっぱりXPSで寝っ転がりながらブログかけるとかサイコー!